お酒を高額査定・買い取りしてもらえるポイント5つ【それだけで?】

高額ポイント①「お酒を査定・買い取りに出す時期」


お酒を高額買い取りしてもらうためにまず気をつけたいのが、お酒の買い取り依頼を出す時期です!

お酒でもなんでも、需要があれば高く売れて、需要が無ければ安く買い叩かれます。

そして、特にお酒の場合は温度や湿度などに気を付けて保管しなければいけないので、在庫を抱えれば抱えるほど管理コストが掛かってしまうのも当然のこと。

なので、特にお酒の需要が高まる時期に買い取りに出せば、買い取ったお酒をすぐに売りに出して、すぐに高い価格で買ってもらえるので高い買い取り価格が付きます!

例えば、お酒が売れやすいシーズンとしてよく挙げられるのがクリスマスです。

クリスマスの1ヶ月〜1週間前くらいの間は、よくクリスマスに飲まれるワインやシャンパンなどのお酒がとてもよく売れます!夏前であれば、ビールなどもよく売れますね。

これらの需要に合わせて、ファイブニーズをはじめとしたお酒買い取りサービスではサイト内で強化買い取りキャンペーンの告知などが行われています。

これらのキャンペーンを逃す手はありません!

ただ、キャンペーン期間を待つあまり手元でお酒を長期間持ったままになっていると、お酒が劣化して買い取り価格が下がる可能性もあります。なので、早めに出すというのも高額買い取りに繋げるひとつの方法ですね。

高額ポイント②「お酒のボトルを掃除する」


買い取ったお酒は消費品として売り出すことになるので、出来るだけ新品に近い方が売れるのも当たり前ですよね。

ですので、買い取りに出す前にある程度ボトルを掃除しておいて、極力新品に近い状態にして売ると買い取り金額がアップします!

とはいっても、箱やボトルのガラス部分などについているホコリなどを軽く拭く程度でOKです。ラベル部分は紙製なので、あまり強く擦ったりすると破れる可能性もあるので、できる範囲で掃除することをおすすめします!

高額ポイント③「お酒の付属品は一緒に出す」


特に高額なお酒にはボトルを保護するための箱やコルクの替え栓などが付属しています。

これらの付属品が全て付いている状態のお酒と、付属品なしでボトル本体のみのお酒なら、同じ銘柄・年代のお酒でも前者の方が高く売れますよね。

既に捨ててしまっていてはもう元も子もありませんが、もし少し探して見つかる可能性があるのであれば、出来るだけ付属品は揃えて買い取りに出しましょう。

メーカーから売り出されている状態と出来るだけ近い状態で出すことが、お酒を高額買い取りしてもらえるための最大のポイントだと言えますね!

高額ポイント④「お酒はまとめて査定・買い取りに出す」


お酒買い取りサービスの目線から考えてみてください。

①10人の人がお酒を1本ずつ買い取りに出しに来て、その度に査定して買い取りの同意書を書いてもらう

②1人がお酒をまとめて10本買い取りに出しに来て、一気に査定して1枚買い取りの同意書を書いてもらう

この2つなら、どっちの方が手間が無いと思いますか?

答えは当然②の方です!同じお酒買い取りでも、依頼者が増えれば増えるほど対応コストが掛かるので、正直なところ、業者にとってはまとめて買い取りに出しに来てくれる方が助かります。

そのことから、まとめて買い取りに出した場合の方が、コストが減る分買い取り価格に還元してくれるファイブニーズを含め業者がほとんどです!

業者によっては、明確に「10本以上で買い取り額◯円アップ!」と本数によって買い取り額アップキャンペーンを行なっているところもありますよ。

高額ポイント⑤販売ルートが多いお買い取り取業者を選ぶ


販売ルートが多いということは、買い取ったお酒をより高額で流通させられる選択肢が多いということです。

なので、ファイブニーズをはじめとした特に販売ルートの多いお酒買い取りサービスでは、販売ルートの多さをアピールポイントにしています。

一般の量販店、ネットショップ、レストランなどの飲食店など、買い取りサービスの持つ販売ルートはその業者によって様々。

さらに、業者によってはそれらの販売ルートに流通させるためのシステムも自社内で用意していて、流通コストをカットすることで買い取り価格に還元させているところもあります!

公式サイトなどをよく見て、販売ルートが多いお酒買い取りサービスかどうかチェックしてみてください!

ファイブニーズの特徴についてはこちらで詳しく解説